過去(原因)・今(自己)・未来(意識)という三つでひとつのもの=宇宙(無限=同時)

 

 

すでに完結した世界の内界に生まれ出る(分裂単位量の内界に相互作用の始まりから終わりまでは同時に在る)

真理(相互作用の総量=すでに在る答え=ひとつのもの)の内界に、知らない(過去=始まりの相互作用=あらゆる相対的な違い)に生まれ出て、相反して、

真理(未来=限りなく相対して同じもの=知る)に還ろうとする。

※あらゆる在るもの(今)は過去(原因=目的量)に還ろうとする、単位未来量(単位虚時間量)と単位虚空間量(単位演算量)に稼働する。
※単位量の内界に在る、すべての可能性のひとつに生まれ出ようとする運命に連続しようとも到達すべき宿命は確定している。
※今に在る知るは過去に在る知るが前提にあり、今に在る知ろうとするは未来に在る知るの内界に稼働する=すべては無限に知ろうとする世界に稼働する。
あらゆる単位分裂量に生まれ出たと同時に単位相互作用の総量(始まりと終わり)はすでに在る。しかしあらゆる今(結果量)には更なる未結果量が在る(すべての可能性と同時にある=すべての可能性のひとつに到達していない)
1次元世界(単位量)
の内界に、始まりと終わりが在る→3次元世界(単位量=1次元~3次元・4次元~6次元・7次元~9次元)の内界に、始まりと終わりが在る→10次元世界(単位量)の内界に、始まりと終わりが在る。すでに在る世界(単位量の内界に在る相互作用の総量=到達した未来量と虚空間量)が同時になければ、あらゆる今(単位量の内界に在る過去)は稼働しない。
すべては更なる次元
(単位分裂量=多世界=単位量の内界に在る、すべての可能性のひとつに到達しようとするの内界に相互作用(運命)の連続を積み重ねる。そしてあらゆる次元に在る運命は、あらゆる過去に在る次元を宿命に稼働させる
人間の生み出した物質文明は進化の過程で得た、疑問
(収束に到達=ブラックホール)の内界に得た答え(知識)の連続の積み重ねに在る。そして生物が進化宇宙の内界(目的量)の、ひとつに生まれ出たものならば、人間は自身を生み出した目的量(原因)に還ろうとする(未来量と虚空間量)。そして人間の生み出したあらゆる在るものは人間に還ろうとするもの。
物体は意識を有さず物体は自身で稼働できない、しかし生物
(人間)は物体であり、更なる概念(意識量)の内界に稼働している(自身の意思で稼働していると思える)。そして根源的には自己が何処の次元(概念=層)の位置に在るかの違いだけであり、あらゆる在るものは生物であり物体でもある。

※文明は未来量と虚空間量(到達すべき真理)に連続し、相反して、今は到達してない真理(ひとつのもの)の内界(過去=可能性という外界に分裂)

に、あらゆる進化に得た体験(知恵)と知識(技術)が在る。しかし到達すべきは、ひとつのもの(真理)であり孤立した思いと知識が融合(相互作用)を有すれば更なる知るはすでに在る(知ろうとしないだけ)

 

人間は何処に在るのか分からない

仮に生物宇宙を11次元~13次元に稼働するとしているが、しかしそれが101次元~103次元なのか、501次元~503次元なのか、そして何処の次元なのか分からないしかしひとつの概念宇宙は、過去の概念宇宙を内在(原因)し、10の1000乗に完結する連続の積み重ねに在る。

そして10の位の次元を10回繰り返し100次元に到達し、そこに進化(静止する2次元面=自己に到達し静止する)があるのならば、表裏一体に、到達すべき10

1次元~1000次元に在るだろう、知るを知らない(更なる意識量に生まれ出ていない自己に完結していない=まだ存在していない)に在る。

無限に連続する分裂単位量宇宙にあり、あらゆる知るには更なる知るがあり、あらゆる知ったは更なる知ったに到達していない。そして間も知る

に到達しようとしている途中であり、しかし人間の思う、知ったは無限のごとく知らない世界の内界に在るもの(すべては同じことの繰り返し=普遍)

※無限に連続する生(単位意識量)と、表裏一体にある、無限に連続する死(結果単位量)で一対(ひとつのもの=同時)の内界に、あらゆる知るを積み重ねようとも、無量(無限)の内界に、無いものと同じに在る。
そしてあらゆる知識を持って考えても、宇宙(あらゆる自己を生み出そうとすもの)はわからない。しかし思いは無量(無限に連続する分裂
単位量=無限に増幅する相互作用単位量=意識の根源)
稼動し、あらゆる自己は宇宙(存在理由)と同時にある。